なかなかショッキングな本です。

ギョーザ事件以来、中国製食品は危ないという認識は定着してきていますが、ここまですさまじいとは…

第1章の「春雨」。はっきり言って怖いです。

この本を読んだ ...

, 雑記

以前のエントリーで書いた「国境なき記者団」の北京オリンピック抗議Tシャツですが、けっこう検索で来られる方もいらっしゃるようです。

特に書いてませんでしたが、ちゃんと到着してます。

デザインは、こんな感じのもの。 ...

2008年の本屋大賞が発表されたとのこと。

さっそくベスト10を見てみました。といっても、ちょうど10位の小説が上巻なので、11位にその下巻が入り、全部で11冊。

1位は、今度のの直木賞(?)有力候補ともいわれ ...

映画,

代休で平日に休みが取れたので、標題の本の映画を観に行きました。

「ジャンパー」の方は、7〜8年前くらいに早川文庫から出ている同名の小説を読んでいたのですが、それがとても面白く、何度かの大量本整理にもかかわらず、いまだに持ち ...

書店でうろうろしていたら、「2010年南アフリカW杯が危ない!」という新書を見つけました。

もともとバックパッカーだった私は、当初のアジアからアフリカに徐々に興味が移っていったものの、やはり遠くてなかなか行けるところではあ ...

お薦めの本を書くのは久しぶりですが、ペースは落ちたものの、相変わらずAmazonと楽天ブックスから本が毎日のように届いてます(^^ゞ

中でも最近の話題(といってももう少し前のテーマとも言えますが)で、いちばんのものといえば ...

吉祥寺に行ったついでに、ユザワヤ地下の本屋に行ってきました。

買ってきた本は、次のとおり。

10歳までが勝負!「生きる力」をはぐくむ子育て
高濱 正伸
SSコミュニケーションズ

昨日、Amazonで注文はしていたんですが、今日リアル書店で見かけて、あまりのすばらしさに購入したのが、これ。

錯視完全図解—脳はなぜだまされるのか? (Newton別冊)
北岡 明佳

DVD,

Amazonのウィッシュリストにずっと入っていたDVDをついに注文しました。
やはりきっかけはヨドバシカメラ吉祥寺店のDVDコーナーで実物を見たこと。
解説を読んで、やはりこれは「絶対買いだ!」と思い、注文してしまいま ...

昨日、届いた本の紹介をしましたが、1冊忘れていました。
“2日で人生が変わる「箱」の法則” という本です。
以前、同じ著者の“自分の小さな「箱」から脱出する方法” を読ん ...

今日は、たくさん届きました。

まず、“レバレッジ勉強法” (本田直之)。
私が、強くお薦めしている“レバレッジ・リーディング“の著者が新しく書き下ろした本です。

一回だけ生で演奏しているのを見たことがあったのですが、楽器本体に手を触れることなく演奏する楽器「テルミン」。
とっても不思議な存在で、昔から関心がありました。

ただ、もともと楽器演奏には才能がないので、興味半分に買 ...

この本が出たことを新聞の広告で知り、すぐに注文したものの、続編が出る頃になってやっと読み終わりました。

環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024))
武田 邦 ...

文春新書から出ている「この国が忘れていた正義」を読み終わりました。

この国が忘れていた正義 (文春新書 (582))
中嶋 博行
文芸春秋
2007-07
定価 ¥ 746 ...

偶然、発売日に本屋で見かけ、あまりにストレートなタイトルに惹かれ購入。

いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
岡田斗司夫
新潮社
2007-08-16
定価 ¥ 735 ...

小説といえば、東野圭吾氏の本をよく読みます。

もしかしたら最近の本は、だいたい買っているかも知れません。

最初に読んだのが、“秘密” (東野 圭吾)。広末涼子が主演で映画にもなった作品で ...

本屋で見かけていたので、買おう買おうと思いつつ、なかなか買わなかった本を、ついに昨日買いました。
電車の中吊り広告でもよく見かける、この本です。

楽園 下

宮部 みゆき
文藝春秋 ...

最近は、公私ともに忙しく、あまり読書時間がとれなくなっています。

毎日30分は読書をしようとは考えているのですが、気がつくと深夜1時になっていたりして、只でさえ寝不足状態が続いています。

そんな中、ちょっとした ...

今日、帰宅するとAmazonから本が届いていました。

届いたのは、次の本です。

“水噴射ロケット (科学のタマゴサイエンス・トイ・バージョン)” (学習研究社)
いわゆる、ペット ...

仕事の帰りに、バスの発車時間までの時間つぶしで本屋に入ったら、いつも買っている本の続きと、何冊か持っている著者の新刊本が出ていたので、買ってしまいました。

買った本の一冊目は、

“水滸伝 10 ...