なかなかショッキングな本です。

ギョーザ事件以来、中国製食品は危ないという認識は定着してきていますが、ここまですさまじいとは…

第1章の「春雨」。はっきり言って怖いです。

この本を読んだ ...

ここ数日で佐藤優氏の本を2冊続けて読みました。

1冊目は、「国家と人生」。竹村健一氏との対談です。

国家と人生—寛容と多元主義が世界を変える
竹村 健一
太陽企画出版
2007 ...

お薦めの本を書くのは久しぶりですが、ペースは落ちたものの、相変わらずAmazonと楽天ブックスから本が毎日のように届いてます(^^ゞ

中でも最近の話題(といってももう少し前のテーマとも言えますが)で、いちばんのものといえば ...

昨日、Amazonで注文はしていたんですが、今日リアル書店で見かけて、あまりのすばらしさに購入したのが、これ。

錯視完全図解—脳はなぜだまされるのか? (Newton別冊)
北岡 明佳

DVD,

Amazonのウィッシュリストにずっと入っていたDVDをついに注文しました。
やはりきっかけはヨドバシカメラ吉祥寺店のDVDコーナーで実物を見たこと。
解説を読んで、やはりこれは「絶対買いだ!」と思い、注文してしまいま ...

昨日、届いた本の紹介をしましたが、1冊忘れていました。
“2日で人生が変わる「箱」の法則” という本です。
以前、同じ著者の“自分の小さな「箱」から脱出する方法” を読ん ...

この本が出たことを新聞の広告で知り、すぐに注文したものの、続編が出る頃になってやっと読み終わりました。

環境問題はなぜウソがまかり通るのか (Yosensha Paperbacks (024))
武田 邦 ...

文春新書から出ている「この国が忘れていた正義」を読み終わりました。

この国が忘れていた正義 (文春新書 (582))
中嶋 博行
文芸春秋
2007-07
定価 ¥ 746 ...

偶然、発売日に本屋で見かけ、あまりにストレートなタイトルに惹かれ購入。

いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
岡田斗司夫
新潮社
2007-08-16
定価 ¥ 735 ...

今回の旅行では、
“プリオン説はほんとうか?―タンパク質病原体説をめぐるミステリー (ブルーバックス)” (福岡 伸一)
“生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)R ...

小説といえば、東野圭吾氏の本をよく読みます。

もしかしたら最近の本は、だいたい買っているかも知れません。

最初に読んだのが、“秘密” (東野 圭吾)。広末涼子が主演で映画にもなった作品で ...

本屋で見かけていたので、買おう買おうと思いつつ、なかなか買わなかった本を、ついに昨日買いました。
電車の中吊り広告でもよく見かける、この本です。

楽園 下

宮部 みゆき
文藝春秋 ...

この本は、NHKスペシャルで放送されたものを、より掘り下げて書籍化したもので、番組を観た方には周知の内容が含まれていると思います。

残念ながら、私はこの番組を見損ねた(放送されるのは知っていたけど、録画予約するのを忘れてい ...

この本が出た直後に、本屋で見かけて、なんとなく気になったので、買ってみました。

しばらく積ん読だったのですが、けっこう高い評価の本のようなので、読んでみました。

うん、なかなか面白い。しかも本をどんどん読んで、 ...